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マリオットSPGの会員サービス統合でプラチナ会員に!

先日、マリオットとSPGとリッツカールトンの会員サービスがついに統合されました。

私はもともと我が家のメインカードであるSPGアメックスカードの特典としてSPGのゴールド会員でした。
事前の情報ではSPGアメックスカードの特典として「マリオットSPGの新会員サービスのゴールド会員」になれるとのことでした。

ただし今回は救済処置的にワンランク上のプラチナ会員になることができました。

宿泊数が多いとマリオット・spgのプラチナ会員になれる?!

我が家はパパと私がそれぞれspgカードを本会員として作っています。
(spgアメックスカードは年会費31,000円と高額ではありますが年1泊の無料宿泊がついてきますので、2枚作っても元は十分とれます。)

今回、マリオット・spgの新サービスでプラチナ会員になれたのはパパだけ。
私はspgアメックスからの当初のアナウンスの通りゴールド会員でした。

新マリオット・spg統合サービスのプラチナ会員になれました。

パパとママの違いは宿泊数です。

パパは年間17泊。私は0泊でした。(私は持ってるだけなので(笑))

本来ですとプラチナ会員になるためには年間50泊が必要ですので、パパの年間17泊の実績でもまったく届かないのですが、なぜだかプラチナ会員として向かい入れてくれたようです。

他の旅行ブログ、マイラーブログさんでも盛んに議論されていますが、その基準はよくわかりません。
プラチナチャレンジした方がプラチナ会員になっている方が多いので、
マリオットプラチナチャレンジとして必要な年間9宿泊が今回のプラチナ会員の基準だったのかもしれませんね。

今回のマリオット・spgのサービス統合で
「一時的に誤った表示がでる可能性があるが、そのうち修正される」旨のアナウンスがでていたので、プラチナ会員資格が取り消される可能性があると心配していたのですが、さすがにもうないかなぁと思って記事として書くことにしました。

プラチナ会員資格の有効期限は2019年1月末まで?!

マリオットやspgの会員資格は1月末が切り替わり日です。
ですので普通に考えると、2019年の1月末までプラチナ会員ということになりますね。

ただ今年度のプラチナチャレンジ達成すると2020年1月末までプラチナ会員ですので、ひょっとすると同様に2020年1月末までプラチナ会員でいられる可能性もあります。

マリオットのプラスチックカードには会員資格の有効期限は書いてあるのですが、スマホアプリの会員ページには記載がないんですよね。

新しいプラチナ会員のカードが送られてくれば有効期限が分かると思いますので、届き次第記事で報告しますね。

マリオット会員カード(プラスチック製)の発券方法|SPGアメックス保有者向けの記事はこちらです。

 

 

 

 

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